http://www.dideonet.com
You are here : Home > Business > SeeMedia




リアルタイム伝送が不可能だったAVIファイルを別途の変換(拡張子の変換)無く、また、データの損失無く、伝送することを可能にし、さらに、SeeVideo独特の並列加速システムにより、途切れの無い高画質ストリーミングで高画質VODブームをもたらしました。独自開発したMPEG4 part2ビデオコーデック(SMV1)とH.264/MPEG4 part 10ビデオコーデック(SMV2)、そしてオーディオコーデック(SMA2)をプレイヤーの中に内臓することにより、使用者の環境から独立された、安定的なSeeVideoだけのマルチメディア環境を提供します。



Linux基盤のサーバー(Sun Solaris, HP-UX, IBM-AIX 系列も互換)で動作するよう設計され、低費用で高効率のシステム構築が可能です。多重分散サーバー機能(ロードバランシング)を基本搭載し、Multi-Serverへの拡張が手軽くでき、また、他メディアサーバーのオープンソースシステムとは違って、独自アルゴリズムで開発された「チケット伝達方式の3者保安システム」により、別途のDRMソリューションを利用することなく、コンテンツを不法利用から守ることが出来ます。



動画の画質の面で、800Kbpsの高画質を基本として、Mbps級の、DVD並み高画質映像までのストリーミング伝送を可能にし、フルスクリーンモードでも途切れやブロックの無い鮮明な画質を保障します。また、多様なスクリプト機能、ロゴ表示機能、そして、一般ユーザーのための、音声を含む倍速プレイや高速探索機能など、他のストリーミングサービスと差別化された、未来志向的サービスを可能にします。

DRM キャッシング
AOD(オーディオサービス)は、VODとは違って使用者が同じコンテンツを繰返し聞くことが多く、同じデータの反復伝送が頻繁に起こります。この反復性を利用し、VODの部分的なキャッシングから拡張された、128bitブロック暗号化によるリアルタイムDRMキャッシングで、セキュリティ問題を解決することと同時に、重複データの伝送を減らし、ネットワークの効率性を高めました。

独自開発したSMAコーデックを内臓
独自開発したSMAコーデックを内蔵し、システムを追加することなく、VBR(Variable Bit Rate)でエンコーディングされた高音質オーディオをストリーミングで配信、そして、再生できます。

SeeLiveは、マルチチャンネル/マルチソース機能で、多様なメディアとの調合を可能にします。 チャンネル単位の放送概念を導入し、多チャンネルアクセスが可能で、キャプチャー装備を使った生放送や、リアルタイムVODを通じた録画放送がが可能です。一つの画面内に複数(最大20個)のソースを同時に表示でき、優れた機能の放送サービスが可能です。

SeeLiveは、双方向ライブサービスへ拡張を可能にするプログラミングインターフェースを提供します。
ライブ映像と共にプログラミングが可能な追加コントロールを提供し、字幕サービスやダイナミックビュー設定、その他、制御コントロールを活用することができ、新概念の対話型ライブ放送サービスを可能にします。
- 最高技術のSeeMedia基盤の高品質サービス
- 管理の便意性とサービスの安定性を確保
- インターネットを通じた実績あるソリューションによる安定的なサービス
- 多数コンテンツプロバイダーの自発的な参与を誘導
- 多様な付加サービスの開発
事業社名   業務区分   主な業務内容
㈱ディディオネット   CP(代行)+SP   コンテンツ供給/VODサーバー構築/サービスサイト管理
  ISP   団地内サーバー及びネットワーク構築
スケジューリングを利用した広告効果
ウェブカメラを利用した多者間画像会議システムソリューション
1:1 画像会議ソリューション